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人と組織の「思考のあり方」を変えることで、
売上は自動的に伸びていきます。

売上に伸び悩む苛立ちから
解放されたい方へ

事業部長・経営者のための

内部人材を“変革を自走する主体”へ変える

実践型 人材育成・組織開発プログラム

自分一人が頑張っても、
組織の売り上げは増えない。

と感じたことはありませんか?

  • 指示待ちで、自ら考えて動く人材が育たない
  • 社員のモチベーションや「やりがい」が続かない
  • 業界の危機感はあるが、変革が進まない
  • DX・業務改善が“やらされ仕事”になっている
  • 顧客目線が弱く、提案が後手に回る

もし1つでも当てはまるなら、
問題は「人材の能力」ではなく、
人材を育てる組織の設計そのものかもしれません。

SIPとは?

現場から “自ら考え、動き、成果を生む” 営業組織をつくる変革プログラムです。

法人導入
社数
50 社超
プログラム
受講者数
1300 人以上
弊社独自の
ワークショップ数
5

営業マン一人ひとりがエンドユーザーの本音や価値を深く理解することで、指示待ちではなく現場から自発的に改善アイデアが生まれ、営業にとどまらず製造・開発までを巻き込んだ「前のめりな提案文化」が会社全体に広がります。

個人の能力に頼らず、
組織として成果が再現される状態へと導きます。

導入実績

⚫︎大手繊維メーカー様

課題
           
BtoBモデルゆえに
顧客の声が届きにくく、
ニーズ把握が課題だった。
取り組み
「顧客起点・思考変革ワークショップ」を実施し、代理店とエンドユーザー双方の“成し遂げたいこと”を整理。双方へのインタビューを行い、具体的な改善案を検証。
成果
顧客起点ワークショップと
実顧客インタビューを通じ、
30以上の改善案を創出。

⚫︎大手情報通信エンジニアリング
事業者様

課題
           
従来の“御用聞きスタイル”から脱却できず、顧客視点での価値創出が課題だった。
取り組み
デザイン思考変革ワークショップを通じ「顧客ペイン」を基に約100の改善案を創出。社内に“顧客価値最大化プロジェクト”が発足。
成果
デザイン思考変革ワークショップを通じ「顧客ペイン」を基に約100の改善案を創出。

⚫︎大手サブコン企業様
(建設設備工事業)

課題
           
DXに多くの時間と予算を投じたが、
生産性の向上が見えず、
現場の意識変革も進まなかった。
取り組み
各部門の課長・主任クラスが参加する「脱サイロ思考プログラム」を実施。ジョブ理論のフレームワークを用い、川下部門(顧客)が“成し遂げたいこと”を起点に現状を再考。
成果
問題設定の誤りに気づき、“本質的な課題”を再定義。デジタル活用の方向性を見直し、実行性ある改善策を再構築。
   

なぜ変わるのか?
|実践型ワークショップ|

実践型の人材育成プログラムを通じて
変革の空気を定着

自らが問題を見つけ、設定し周囲を巻き込みながら解決へ導く”自発型人材”と”自発型組織”を実現させます。

ディシプリナは、
“成果が出るまでやり切る”実践型設計で、人と組織の思考・行動そのものを変えていきます。

他社研修との決定的な違い

既存の研修では変えられなかった「現場の思考と行動」を、ワークショップと顧客検証プロセスを通じて変革するプログラムを実行。
組織の「下位8割」の行動変容を促し、全体の底上げを実現します。

他社
研修型
ディシプリナ
実践型
講師からの
インプット中心
参加者主体の
アウトプット中心
オフライン
オンライン講義
ワークショップ
プロジェクトベース
個を強化する
育成
組織の強化
変革の文化を育成
   

※本プログラムは、
厚生労働省「人材開発支援助成金」対象です。
10時間以上のOFF-J Tで研修費用の最大30%助成可能です(大企業基準)

資料ダウンロードで、“成果が動き出す組織のつくり方”を公開

特典①

成果が出なかった営業マンが、

突如成果を上げ始めた“組織改革の秘訣”

         

個人の能力ではなく、「考え方」と「関わり方」を変えたことで起きた変化とは?

特典②

部下が能動的に、

“本当のお客様目線”で提案し始めるための仕組みづくり

指示や管理を強めず

 現場が自ら考え、提案するようになった設計思想

特典③

エースが辞めても、

成果が落ちない組織をつくるポイント

なぜ属人化が起きるのか

 再現性のある成果を生むために必要な視点

特典④

気づかないうちに陥る、

「成果が出ない営業組織」の構造的特徴

努力しているのに成果が出ない理由

 多くの企業が無意識に作ってしまう落とし穴

特典⑤

プログラム導入後に、

“実際に数字が変わった”企業事例の紹介

プロジェクト参画意欲が8〜9割に向上

 新規事業・業務改善アイデアの創出

 組織内に「変革の空気」が定着したプロセス

FAQ

Q1. 人材育成や研修はすでに実施していますが、それでも効果はありますか?
はい。むしろ、既存の研修や施策で手応えを感じられていない企業様にこそ適しています。
多くの場合、成果が出ない原因は「学んで終わり」「現場で使われない」ことにあります。
ディシプリナでは、研修そのものではなく“思考と行動が現場で変わるプロセス”を設計します。
Q2. 他の理論型プログラムとの違いは何ですか?
大きな違いは、「正解を与えるか」「考える力を育てるか」です。
理論型アプローチは、
 ・ルールや判断基準を明確にする
 ・組織を安定させる
 点では有効です。
一方ディシプリナは、
 変化の激しい環境でも、自ら問いを立て、動き続けられる人材・組織を育てます。
「理論は理解しているが、現場が自走しない」
 そんな課題を感じている企業様に選ばれています。
Q3. どの階層・部門に向いているプログラムですか?
特に効果を発揮しやすいのは、以下のようなケースです。
          ・事業部単位で変革を進めたい
          ・次世代リーダー・中間層を育てたい
          ・部門横断での連携や変革が必要
          ・新規事業・DX・業務改革を任されているチーム
営業・企画・技術・管理部門など、職種を問わず導入可能です。
Q4. どれくらいの期間で成果が見えてきますか?
プログラム内容やテーマによりますが、早いケースではワークショップ期間中から変化が見え始めます。
・会議の質が変わる
 ・課題の捉え方が変わる
 ・現場からの提案が増える
といった「兆し」は比較的早期に現れ、その後、プロジェクト化・定着フェーズで成果につながっていきます。
Q5. 助成金は利用できますか?
はい。本プログラムは、厚生労働省「人材開発支援助成金(人材育成支援コース)」の対象です。
条件を満たすことで、研修費用の一部(大企業基準 30%)が助成されます。
詳細はお打ち合わせ時にご案内しています。

人と組織が変わるプロセスを、
まずは資料でご確認ください。

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