⚫︎大手繊維メーカー様
顧客の声が届きにくく、
ニーズ把握が課題だった。
実顧客インタビューを通じ、
30以上の改善案を創出。
人と組織の「思考のあり方」を変えることで、
売上は自動的に伸びていきます。

事業部長・経営者のための
内部人材を“変革を自走する主体”へ変える
実践型 人材育成・組織開発プログラム
もし1つでも当てはまるなら、
問題は「人材の能力」ではなく、
人材を育てる組織の設計そのものかもしれません。
現場から “自ら考え、動き、成果を生む” 営業組織をつくる変革プログラムです。
営業マン一人ひとりがエンドユーザーの本音や価値を深く理解することで、指示待ちではなく現場から自発的に改善アイデアが生まれ、営業にとどまらず製造・開発までを巻き込んだ「前のめりな提案文化」が会社全体に広がります。
個人の能力に頼らず、
組織として成果が再現される状態へと導きます。
実践型の人材育成プログラムを通じて
変革の空気を定着
自らが問題を見つけ、設定し周囲を巻き込みながら解決へ導く”自発型人材”と”自発型組織”を実現させます。
ディシプリナは、
“成果が出るまでやり切る”実践型設計で、人と組織の思考・行動そのものを変えていきます。
既存の研修では変えられなかった「現場の思考と行動」を、ワークショップと顧客検証プロセスを通じて変革するプログラムを実行。
組織の「下位8割」の行動変容を促し、全体の底上げを実現します。
※本プログラムは、
厚生労働省「人材開発支援助成金」対象です。
10時間以上のOFF-J Tで研修費用の最大30%助成可能です(大企業基準)
成果が出なかった営業マンが、
突如成果を上げ始めた“組織改革の秘訣”
個人の能力ではなく、「考え方」と「関わり方」を変えたことで起きた変化とは?
部下が能動的に、
“本当のお客様目線”で提案し始めるための仕組みづくり
指示や管理を強めず
現場が自ら考え、提案するようになった設計思想
エースが辞めても、
成果が落ちない組織をつくるポイント
なぜ属人化が起きるのか
再現性のある成果を生むために必要な視点
気づかないうちに陥る、
「成果が出ない営業組織」の構造的特徴
努力しているのに成果が出ない理由
多くの企業が無意識に作ってしまう落とし穴
プログラム導入後に、
“実際に数字が変わった”企業事例の紹介
プロジェクト参画意欲が8〜9割に向上
新規事業・業務改善アイデアの創出
組織内に「変革の空気」が定着したプロセス
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